前演習・後演習・演習なしを使い分ける

コースの指導時間と演習時間、時刻の関係を確認します。

全体の流れ

  1. 指導コースに設定された指導時間と演習時間を確認します。
  2. 指導の前に演習する場合は「前演習」、指導後は「後演習」、不要なら「演習なし」を選びます。
  3. 日付と開始時刻を選び、日程カードを作ります。
  4. カードを編集して指導・演習の開始と終了を確認し、実際に来塾する時刻と案内内容を揃えます。
前演習・後演習・演習なしを使い分けるの操作画面の例
操作画面の例。画像を選択すると拡大できます。

後演習の画面例

指導17:00〜18:00、後演習18:00〜19:00の例です。コースや演習タイプを変更したときも、この時刻欄を見直します。

後演習の画面例の操作画面の例
操作画面の例。画像を選択すると拡大できます。

使い方ガイド一覧

まずは、いつもの業務で
試してみてください。

教室の運営に合うかどうか。画面を触りながら、ご確認いただけます。
導入前のご相談や、画面を共有してのご説明も承ります。